文化財畳保存会/http://www.syoyu-e.com  

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文化財建造物に使用する畳に関する
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文化財用畳資材図譜
 
 
2022.02.05〜06
[日本の技EXPO〜文化財を守る自然の素材と匠の技術」ギャラリー展が東京都千代田区の東京国際フォーラム ロビーギャラリーで開催されます。
ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」を構成する14団体が参加して展示が行われます。参加費は無料です。

2022.1.21
2月7日に予定しておりました第35回文化財建造物現地研修会について、コロナウイルス感染拡大の状況から鑑み、研修会を中止することとなりました。

2021.11.20〜21
日本の技フェア「文化財を守り続けてきた匠の技」が東京都千代田区ベルサール秋葉原で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演等を行います。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料ですが事前予約が必要です。


2021.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2022が発行されました。

2021.02.01
会報第36号が発行されました。

2020.12.17


2020.12.04
京都市文化財保護課50周年記念シンポジウム「文化財保護の新たな挑戦」が開催されます。詳しくはこちらのチラシをご覧ください。
ほかにもイベントがございます。詳しくはこちらをご確認下さい。

2020.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2021.が発行されました。

2020.08.01
会報第35号が発行されました。

2020.04.20
6月に予定しております開講式・修了式・建造物研修会は中止といたします。総会につきましては書面による開催といたします。
新型コロナウイルスの終焉が見通せ、国からの開催許可が来た時点でそれ以降の予定等を改めて協議の上お知らせいたします。

2020.02.01
会報第34号が発行されました。

2019.12
文化財畳保存技術研修の第十二期生の募集を開始しました。締め切りは3月末日です。
 当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第十二期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちしております。(単に技能向上など自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
 詳しくは資料をご請求下さい。


2019.11.09〜10
日本の技体験フェア2019「ふれてみよう!文化財を護り続けてきた匠の技」が沖縄県沖縄市の沖縄県立武道館で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行います。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料です。


2019.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2020が発行されました。

2019.08.01
会報第33号が発行されました。

2019.02.25
第32回文化財建造物現地研修会の報告文に誤りがありましたのでお詫びして訂正させていただきます。
 報告文25行目(誤) 三畳中板台目切り⇒(正) 三畳中板入り です。

2019.02.01
会報第32号が発行されました。

2018.12
文化財畳保存技術研修の第十一期生の募集を開始しました。締め切りは3月末日です。
 当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第十一期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちしております。(単に技能向上など自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
 詳しくは資料をご請求下さい。


2018.10.27〜28
日本の技体験フェア2018「ふれてみよう!文化財を護り続けてきた匠の技」が静岡県熱海市の南熱海マリンホールで開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行います。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料です。


2018.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2019が発行されました。

2018.08.20
技術記録動画が完成しました。
「文化財を支える手織中継畳表〜この技を後世に継ぐ〜」が完成しました。
 文化財関係者への販売並びに貸出を承っておりますので、お気軽に事務局までお問い合わせ下さい。

2018.2.20
第31回文化財建造物現地研修会の報告文に誤りがありましたのでお詫びして
訂正させていただきます。
 報告文8行目(誤) 母屋造の檜皮葺⇒(正) 入母屋造のこけれ葺 です。 

2018.08.01
会報第31号が発行されました。

2018.02.01
会報第30号が発行されました。

2017.12
文化財畳保存技術研修の第十期生の募集を開始しました。締め切りは3月末日です。
 当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第十期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちしております。(単に技能向上など自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
 詳しくは資料をご請求下さい。


2017.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2018が発行されました。

2017.09.30〜10.01
日本の技体験フェア2017「ふれてみよう!文化財を護り続けてきた匠の技」が三重県多気郡明和町のいつきのみや地域交流センター・さいくう平安の杜で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行うと共に講演会や事例報告等が行われます。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料です。


2017.08.01
会報第29号が発行されました。

2017.06.30
会報バックナンバーをお譲りいたします。内容は会報ページでご確認下さい。
但し、関係者の方に限ります。ご希望の方は事務局までご連絡下さい。

2017.06.15
(一社)社寺建造物美術保存技術協会様より「共通座学研修会」のお知らせが届きました。詳しくはこちらをご覧ください。お申込みは直接、事務局様へお願いいたします。

2017.02.01
会報第28号が発行されました。

2017.01.11
文化財畳保存技術研修の第九期生の募集を開始しました。締め切りは3月末日です。
 当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第九期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちしております。(単に技能向上など自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
 詳しくは資料をご請求下さい。


2016.10.22〜23
日本の技体験フェア2016「ふれてみよう!文化財を護り続けてきた匠の技」が群馬県前橋市のヤマダグリーンドーム前橋で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行うと共に講演会や事例報告等が行われます。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料です。

2016.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2017が発行されました。

2016.08.01
会報第27号が発行されました。

2016.02.01
会報第26号が発行されました。

2016.01.11
文化財畳保存技術研修の第八期生の募集を開始しました。締め切りは3月末日です。
 当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第八期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちしております。(単に技能向上など自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
 詳しくは資料をご請求下さい。

2015.12.26
文化財建造物保存技術資料集28年版が発行されています。1冊2500円送料360円です。ご希望の方は、住所、氏名、TEL、FAXを記入の上当会までご連絡ください。

2015.11.29
備後畳表公開セミナー「備後畳表を次世代に繋ぐ」を広島県立歴史博物館で開催いたします。
 この事業は平成27年度ふるさと文化財の森システム推進事業普及啓発事業として実施いたします。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加ください。参加費は無料ですが、事前のお申込みをお願いいたします。
 会場地図・詳しいお申し込みについてはこちら
 歴史博物館の展示物を見るには別途料金(290円)が必要です。

2015.10.10
積算資料ポケット版リフォーム編2016が発行されました。

2015.09.12〜13
日本の技体験フェア2015「ふれてみよう!文化財を護り続けてきた匠の技」が島根県出雲市の大社文化プレイスうらら館で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行うと共に講演会や事例報告等が行われます。
 市民参加型催事ですのでお気軽にご参加下さい。参加費 無料です。

2015.08.01
会報第25号が発行されました。

2015.02.01
会報第24号が発行されました。

2015.1.22
2015.1.18〜19に沖縄で行った第7回畳資材・文化財建造物研修会の様子が琉球新報で取り上げられました。

2014.04.20
文化財畳保存技術研修の第五期生の募集を開始しました。締め切りは5月20日です。
  当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正 しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第六期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちいたしております。(単に技能向上など 自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
  詳しくは資料をご請求下さい。

2013.10.26
文化財保護マニュアル「文化財用畳資材図譜」の英語版を発行しました。

.2013.10.26〜2
7
日本の技体験フェスタ「ふれてみよう!文化財を守り続けてきた匠の技」が福島県会津若松市の鶴ヶ城体育館で開催されます。
 全国の選定保存技術認定団体が、展示、実演、体験等を行うと共に講演会や事例報告等が行われます。
市民参加型催事ですのでお気軽に御参加下さい。参加費 無料です。

2013.08.01 
 会報第21号が発行されました。


2013.04.10
文化財畳保存技術研修の第五期生の募集を開始しました。締め切りは5月15日です。
  当会では、文化財建造物に使用されている畳の保持について、正 しい知識と技能を兼ね備えた人材を養成するため「文化財畳保存技術研修」事業を開講しております。第五期研修生を募集しますので、将来に渡って文化財建造物の保存事業に技術者として寄与することに、また伝統的な畳技法を護り伝えるなど技能の伝承に熱意のある方のご応募をお待ちいたしております。(単に技能向上など 自己のスキルアップだけが目標の方は御遠慮下さい)
  詳しくは資料をご請求下さい。

2013.03.14
 文化財建造物保存技術資料集25年版が刊行されています。1冊2000円送料150円です。 ご希望の方は、住所、氏名、пAFaxを記入の上当会までご連絡下さい。

2013.02.01 
 会報第20号が発行されました。

2013.01.07
 ホームページがオープンしました。
 
 
 
 

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